【犬とお出かけ・日帰り旅行】絶対失敗しない!ムーミンバレーパークの「ほぼ全て」が分かる★踊るムーミン・踊る柴犬【旅する豆柴】

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【日本一分かりやすい】をモットーに、
小柄な柴犬(通称豆柴)との笑える日々や旅先での出来事をお届けします❗️

合わせて、「柴犬学 - 柴犬あるある」から「犬撮り術 - 写真・動画の撮影テクニック」「噛み癖・吠え癖・トイレトレーニングのコツ/ポイント」まで幅広くご紹介していきますので、ぜひ楽しんでご覧くださいね。

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みなさん、こんにちは!

今回は、埼玉県飯能市にある妖精たちが棲まう彼の地

「ムーミンバレーパーク」にやって来ました。

ステージの上で踊るムーミンたちと共に笑顔で踊る柴犬の姿や、楽しげにムーミン谷を散策する姿。

そんなおもしろおかしいムーミン谷での大冒険!

ぜひ、楽しみながら最後までご覧くださいね!

目次

動画で見る「旅する豆柴 in ムーミン谷」

北欧の妖精たちが棲まう彼の地「ムーミンバレーパーク」。
その「ムーミン谷」に訪問した小柄な柴犬は、生まれて初めて体験する数々のできごとに終始笑顔で、ご満悦の様子。

犬同伴でも楽しめる中央広場での「ダンス・ダンス・ウィズ・ムーミン」でムーミンたちと踊る柴犬の姿や、スナフキンのテントを訪れる姿を1本の動画にまとめました。

ぜひ、犬同伴でのお出かけ先として訪問する際の予習用にご覧くださいね!

なお、近隣施設には「メッツァビレッジ」や「宮沢湖温泉 喜楽里別邸」などがある埼玉県の隠れたお出かけスポットだったりするようです。

★犬連れでも旅行はできる★をテーマに、犬連れ・犬同伴可で泊まれる宿やホテル、観光地などのお出かけ先をぐいぐい巡っていきます。

訪問先によっては、小型犬・中型犬・大型犬の受け入れ可否が異なる場合がありますので、詳細は公式ホームページなどで確認しておきましょう!

行き先によっては、ふるさと納税の返礼品で「お買い物/お食事クーポン(割引券)」などもあるかもしれませんので、探してみると良いかもしれません!

春夏秋冬、季節に関わらず、週末の三連休や春休み、夏休み、年末年始休暇、ゴールデンウィークなどで愛犬と共に日帰り旅行をする際に、ぜひ参考になさってくださいね!

これからも旅する豆柴こてつの応援をよろしくお願いします❣️

【目次(チャプターリスト)】
00:00 オープニング
00:35 メッツァビレッジエリア
02:03 ムーミンバレーパークへ
04:16 ムーミン谷散策
05:32 ムーミン谷の食堂(レストラン)
06:32 スナフキンのテント
08:32 エンマの劇場(ダンス・ダンス・ウィズ・ムーミン)
10:22 エンディング

メッツァビレッジエリア

というわけで、やって来ました!

眼前に広がるは、とても長閑な景観。

妖精たちが棲まう彼の地「ムーミンバレーパーク」の手前にある「メッツァビレッジ」

初めて訪れるムーミン谷を見た柴犬は、とても楽しみそう!

前方に目をやると、なにやら人だかりを発見。

アンケートに答えて割引券をゲット!

そんなこんなで、メッツァビレッジエリアを抜けて入場ゲートに向かいます。

ムーミンバレーパークに向かう道中には、様々なお店が立ち並んでいました。

一方、その小柄な柴犬に目をやると、、、

巨大な湖の先に見えるはムーミントロールたちが棲む「ムーミン谷」

目的地を見定めたその小柄な柴犬は、意気揚々と軽い足取りで歩いていきます。

駐車場から歩くこと15分。

まだ入園さえしていないにも関わらず、興奮冷めやらないご様子で突き進んで行きます。

ムーミンバレーパークへ

到着しました!!

パーク入り口でムーミンとミィがお出迎え。

ようやく入場口に着いた柴犬は、

「最高の笑顔を披露」

せっかくなのでムーミンとミィの前で記念撮影します。

見慣れないオブジェに驚きつつ、ムーミン谷の妖精に加わる小柄な柴犬。

入場チケットを購入しました。お値段なんと「4300円」

わんこ料金は「無料」という親切設計。

はじまりの店エリアを抜け、妖精たちの集落へと向かいます。

入場すると空一面に広がる「バルーンスカイ」がお出迎え。

秋には赤や橙の風船で彩られるなど、季節によって異なる景観を楽しめるそうです。

一方その頃、その小柄な柴犬はムーミン谷周辺を嗅いで回り、時に辺りを観察しながら楽しんでいるご様子。

歩くこと約5分

「ムーミン谷」に到着しました!

エンマの劇場前では、各イベントの開催時間が案内されています。

そして、こちらがムーミンのお家。

「ムーミン屋敷」

わんこ同伴で入ることはできませんが、参考までに待ち時間を見てみます。

待ち時間はおよそ「50分」

ちなみに、以前訪問した際に撮影したムーミン屋敷内部の写真がこちら。

リビングの様子やムーミンたちのお部屋の中まで見れる他、運が良いとムーミンのお出迎えに立ち会えます。

ムーミン谷散策

シャボン玉が飛び交う中央広場では、多くの人々が穏やかな時を過ごしています。

そんな穏やか空間にやって来ると、、、

中央広場を抜けると、右手にはリトルミィの店がありました。

辺りを見渡すと至る所に、ムーミンたちの姿を見ることができます。

ウッドデッキにやって来た柴犬。

ここで待つこと少々。

大量のミニシャボン玉に困惑しながらも楽しむこてつさん。

SÖPÖ SÖPÖ DOG TAIL FAIR期間であれば、こちらのアトラクションにわんこ同伴で入れるそうです。

他にも飛行おにのジップラインアドベンチャーなどもあり、宮沢湖を滑空する遊びもできるようです。

ムーミン谷の食堂(レストラン)

立ち並ぶ小さなお店を眺め終えた頃、お昼ご飯の時間がやって来ました。

というわけで、コケムスエリアへと向かいます

再び中央広場に戻って来ると、何やら大きな生物が鎮座していました。

遠巻きながらに、同じポーズで観察してみます。

待ちに待った「昼食タイム」

事前に発券機で整理券をもらった後、スマホで呼び出し待ちをしてました。

ムーミン谷の食堂メニューがこちら。

一部のメニューは完売しているようです。

こちらで入店待ちをしていると、テラス席へと案内していただき、なんとか席に着くことができました。

テラス席に着いた柴犬がこちら。

ノンストップで歩き回っていたので、一旦、休息(休足)タイムとします。

おやつを食べて満足している間に、

「おさびし山のハヤシライス」をいただきます!

とろとろふでわふわなスクランブルエッグと聳り立つおさびし山を楽しんでいると、

その小柄な柴犬は

「柵から顔を出してた」

ちなみに、コケムスエリア内には、ムーミン谷の世界観を味わえる様々な趣向が凝らされていました。

スナフキンのテント

昼食タイムを終えた一行は、お腹が膨れたところでムーミン谷の最北端を目指して進みます。

道中にはムーミン谷を彩る多数のオブジェが配置されており、世界観を大切にしている様子が窺えます。

こちらは「ムーミンパパ海へいく」にてムーミン一家が移住した灯台です。

中を覗くとムーミンママが壁に描いたお花や家具の絵を見ることができます。

灯台内の鑑賞を終えたその小柄な柴犬は、再び、歩みを進めることに。

灯台からさらに先に進んで行くと、ようやく最北端のエリアに到着します。

遂に到着!

自由に旅することをこよなく愛する「スナフキン」

人気のフォトスポットとなっていて、多くの方々が交互に撮影を楽しんでいました。

その小柄な柴犬も、恐る恐るスナフキンに近づいていきます。

続いて、おさびし山エリアへと向かいます。

まだまだ体力が有り余る2歳半の柴犬は、意気揚々と次のエリアへ出発しました。

那須岳を自力で登って以来、階段を上り下りできるようになった柴犬は、スイスイと山の頂上へと進んでいきます。

初めて来るおさびし山に目を輝かせながら登り進む小柄な柴犬。

そして、山頂に広がるは「ヘムレンさんの遊園地」

ムーミン谷ならではの素朴さを感じます。

犬同伴では遊具内に入れませんが、これらのアスレチックを眺めるだけでも中々見応えがあります。

ヘムレンさんの遊園地周辺の探索を終え、ムーミン谷の一大イベントに参加します。

エンマの劇場

どうやら、ここからムーミンたちと一緒にダンスをすることができるそうなので、その小柄な柴犬は勇気を出して踊ってみるそうです。

踊り始めると、途端に笑顔が溢れる柴犬。

きっと今回の旅も、彼にとって思い出深いものになっていることでしょう。

エンディング

こうして、生まれて初めてのムーミン谷を楽しんだその小柄な柴犬は、この地に棲まう妖精たちに別れを告げムーミン谷を後にします。

これにて、「旅する豆柴  in  ムーミン谷」編は終了です。

今後もおもしろおかしい柴犬との日々をご紹介します。

見逃さないようチャンネル登録と高評価をお忘れなく!

それでは、また次の動画でお会いしましょう。

じゃあね!!

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